どうも、しばっこです。
ちょっと…
シェアオフィスなるもので
作業をしていたんですが
目の前のヤロウが
(この時点でキレている)
YouTube配信をスタートさせやがって
衝撃を隠せないでいる
普段は優しいしばっこです。
どうもどうもぉぉおおおお!!!
いやぁ、今日の北海道も寒くてですねぇ
外はマイナス7℃ですよ
マイナス7℃!!!
いあやぁああ、寒い寒い…
ということでね
本日も起業セミナー行っていきましょっか、
じゃぁ画面の手のマークのところに
みんなで手を合わせて~
ハイ★タッチ★★★(むふ♪)
じゃねぇぇえええええ!!!!!
うっせぼけぇぇえええええ!!!!
50過ぎそうなおっさんが、
ハイ★タッチ★★★
ハイ★タッチ★★★(エコー)
ハイ★タッチ★★★(エコー)
うそ・・・だろ・・・?
シェアオフィスという
準公共の場での大声配信のみならず
ハイタッチ‥だと・・・?
私は今奇跡を見ているのか?
これは奇跡なのか?
いや、幻覚?幻聴?
いや、おっさんは目の前にいる。
どうしたっている。
もう世の中に奇跡なんて起きないと思ってたのに。
奇跡なんて自分自身の努力以外では起きないと諦めていたのに。
GReeeeNか。
GReeeeNを歌って
どうにか気持ちを落ち着けろというわけか。
僕らの出会いは大きな世界で
小さな出来事
巡り合えた
これって『奇跡』~♪
ごめん、たぶん今私すごい顔してる!!
タイピングわなわなしてる・・・!!
はぁ、、、
も奇跡と言えば
ブログって本当に奇跡は起きませんね。(悟)
ちょうどこの前
タツさんのメルマガで
「凡人は量やで」という
話がされていたんですが
本当にその通りで。
なんかですねー
ブログに挑戦している方の
話を聞いていると
「手が止まってしまう」
って方多いんですよねー。
教材に書かれた内容を
実践しているつもりでも
本当にこれで方法合ってるかな?
って立ち止まって手が止まってしまう…
という気持ちも分かるんですよ。
私も分析は好きな方ですが
それでも数を打たないことには
何も分かってこないなと思います。
ブログって
ある程度の記事数が入ってないと
評価も安定してこないですし
順位も上がってこないものです。
だから、
ひとつの記事をどんなにいじくっても
ひとつの記事の結果で一喜一憂しても
何にもならないんですね。
成功か失敗かも
数がない事には分からない。
私も先日
4記事目で1000PV超えて~ドヤ
という話を鼻高々にしましたが
あんなのも結局のところ
数打ってきた結果です。
たくさん作業して
たくさん経験値を溜めて
たくさん失敗もして
それでやっと
勝率が上がってきた、というだけのこと。
今だって負けるときは負けます。
ってか最初の頃なんて
300連敗くらいしてるんですよ。
たまに、
まだまだ私はダメですね…涙
みたいな話をしてくる方がいますが
では問うてみよう。
「あなた今まで何回負けたの?」
するとだいたい
負けたことすらないという。
なんか自転車と同じで
転んでない状態では
そりゃ上手くならないし
感覚もつかめないじゃないですか。
いつまでも怖い怖いってたりとか
自転車に跨っただけで
知識だけ付けても乗れないじゃないですか。
ペダルを一回漕いだだけで
「これって合ってますか?」
って言われても分からないし
「もうちょっとやってみなよ」
としか言えないじゃないですか。
動かないことには
何も起きないですし
奇跡的にうまくいく…
なんてこともまずないんですよね。
ただし、
ブログの場合は
負けるまでにある程度の期間が必要でした。
記事を書くのに
数時間~数日間
その記事たちが
評価を受けられるか分かるまでに
数週間~数ヶ月、、、
だから、
失敗するのすら難しかったんですよね。
でもここ1年でAIが登場しましたから
失敗できる期間が
圧倒的に短くなったと思うんです。
記事を書くスピードが
格段に上がったのは
もうミミタコだと思います。
そりゃリブロ生さんだからじゃないの?
と思うかもですが
そうじゃない。
私はリブロ式以外にも
AIに1から記事を書かせたり
一部を書かせたりと
補助的に使ったりもしているんですが
やっぱり
自分で書くよりも
数倍早く終わるなと感じます。
今までだと
テーマを決めて、構成を考えて
リサーチして、執筆して…
という時間が
どうしても必要でしたが
テーマすら
AIに提案してもらうこともできるし
その後の構成も
思いつかなければ
AIに聞いてしまえばいい
リサーチも一瞬です。
正誤判断は必要ですが
それでもポイントを絞れば
自分で書くよりは全然早い。
お陰で検証するスピードも
すごく早くなってきました。
だからリブロ方式に限らず
どんどん使っていかなくちゃなと思います。
なんか、、、
手が止まる方って多いし
私も気持ちが分かりますけど
間違ったことしても
パソコンが壊れるわけでもあるまいし
自分が再起不能になるわけでもあるまいし
せっかくAIという
便利な代物ができたのだから
どんどん使って
数打ってトライしてみたらいいのになと思いました。
リブロ生さんに限らずね。
ということで長くなりましたが
どんどん失敗しようぜということです。
ではみなさま~
まとまったところで
手を前に出して~
ハイ★タッチ★★★
しばっこ@消えればいいのに…
けたたましいおっさんの奇跡
RB-RL(リブロ)

