何回泣くねん!!赤ちゃんの夜泣きで仕事が捗らないときは

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アフィリエイトに限らずですけど、在宅ワークを選択する主婦って

 

自宅に小さいこどもがいるか、

社会不適合か(おい)

 

このどっちかに当てはまると思うんですよね。

 

あと介護とかもあるか。

旦那に家の事しろって言われてるのもあるか。。

 

いろいろな事情はさておき、

 

私は小さいこどもがいて、

かつ社会不適合(笑)

 

というか、

時給に代表されるような

自分の時間を対価にお金をもらうっていうシステムが大嫌いで、

こどもとできるだけ一緒にいたいという願望が強かったから

アフィリエイトという職業を選んだんですよね。

 

(まあ詳しいことはプロフィールをみてください。)

 

まだ全然軌道に乗っている訳じゃあないんですけど、

こうやって時間をある程度確保して作業をするには

 

やっぱりこどもの協力が必要だと思うんですよね。

 

具体的には

 

夜まとまって寝てくれるとか。

 

 

いくら在宅で、自分の都合のいい時間で作業できるといっても、

夜1~2時間おきに頻回に起きてしまうようでは

作業を進めることはできません。

 

人間集中することが大事ですから。

 

私は今現在上の子が3才

下の子が8か月の赤ちゃんなんですけど、

一日の作業時間は3時間程度で、なかなかまとまってできていると思っています。

 

ってか、夜8時から12時までほぼフリーです(‘ω’)ノ

まじで。

 

というのも

上の子が小さいときに、あるトレーニングを実践していて、

それが染みついているからなんですよね。

下の子のそれに釣られて勝手にねんねという好サイクル。

 

これを夜泣きで苦しむ同志に紹介したくて。

 

あ、ちなみにめっちゃ怪しい書き方しましたが、

怪しいもんではなくて、

 

本です(笑)

 

図書館で借りられます^^

 

この本読むまでは姑さんの言う通り、

赤ちゃんを起きては抱っこして寝かして~

なんて生活をしてたもんですから、

 

 

なんだか生活リズムがバラバラで、夜も不定期に起きるし、

授乳も起きたら取りあえずしちゃうスタンスだったから

なっかなか深い眠りを作ってあげられなかったんですよね。

 

赤ちゃんってこんなに夜起きるものなんかい!!

って突っ込みを入れながら暮らしてたある日、

 

図書館でタイトルがポッと目に飛び込んできた。

 

これ

 

 

この本パラパラめくっていくと、

夜は6時半から寝かしつけと書いてあります。

 

そんな馬鹿な。

 

そんな早く?????って疑問符たくさん頭の上に浮かんでたんですけど、

先進国の中では日本の寝かしつけ時間ってものすごーく遅い部類だそうで。

 

なるほどーと思い実践してみたんですが、

 

 

寝たんすよ。7時に。

 

やー、この感動を分かち合いたい。

こども二人になったら8時になっちゃったんですけど、

でも8時から自由ってなかなかに素晴らしいんじゃないかと!

 

 

各家庭、環境はそれぞれ違いますけど、

赤ちゃんの月齢別に実践してほしいタイムスケジュールが載ってるんで、

ある程度家庭に合わせてカスタマイズできると思うんですよね。

 

何より夜寝てほしいために、泣かせて夜間断乳っていう方法を取らないのが私は嬉しかった

 

今回は夜泣きで思うように仕事が進められないって方向けに紹介しましたけど、

 

例え夜間の仕事をしてなかったとしても

憩いの時間確保という名目でちょろっと目を通してほしい一冊です。

 

 

 

 

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